netsh routing ip ospf set interface - Windows 2000/XP - コマンド


 
NETSH - Windows XP/2000

netsh » routing » ip » ospf » set » interface

Microsoft Windows XP [Version 5.1.2600]
(C) Copyright 1986-2001 Microsoft Corp.
C:\WINDOWS>netsh routing ip ospf set interface ? 使用法: set interface [name=] interface name [[addr=] [mask=]] [[state=]enable|disable] [[areaid=]] [[type=]nbma|p2p|broadcast] [[prio=]<0-255>] [[transdelay=]] [[retrans=]] [[hello=]] [[dead=]] [[poll=]] [[metric=] metric] [[password=]] [[mtu=]] パラメータ: タグ 値 name - インターフェイスの名前 addr - インターフェイスの IP アドレス mask - インターフェイスの IP アドレス マスク state - 次のいずれかの値を指定します: enable: インターフェイスを有効にします。 disable: インターフェイスを無効にします。 areaid - インターフェイス領域の IP アドレス type - 次のいずれかの値を指定します: nbma: NBMA OSPF インターフェイス p2p: Point-to-Point OSPF インターフェイス broadcast: ブロードキャスト OSPF インターフェイス prio - インターフェイスの優先順位 transdelay - リンク状態の更新パケットをこのインターフェイスをとおして 転送するために必要な推定時間 (秒)。 既定の設定は 1 秒です。 retrans - このインターフェイスに属する近隣物へのリンク状態アドバ タイズの再転送の間隔 (秒)。 LAN 用のサンプル値は 5 秒です。 hello - インターフェイス上のルーターによる Hello パケットの転 送の間隔 (秒)。矢印をクリックして新しい設定を選択する こともできます。共通のネットワークに接続されたルーター にはすべて同じ設定を適用する必要があります。Hello 間隔 を短くすると、トポロジの変更が早く検出されますが、OSPF トラフィックが増えることになります。X.25 ネットワーク のサンプル値は 30 秒です。また、ローカル エリア接続の サンプル値は 10 秒です。 dead - 近隣ルーターが、このルーターがダウンしていると判断する までの時間 (秒)。この設定には、Hello 間隔の倍数 (通常は 4 倍) を使います。共通のネットワーク セグメン トに接続している OSPF ルーター インターフェイスにはす べて同じ値を設定する必要があります。 poll - NBMA インターフェイスのみを OSPF ネットワークが|ーリン グする間隔 (秒)。ポーリング間隔は dead 間隔の少なくとも 2 倍に設定してください。X.25 ネットワークのサンプル値は 2 分です。 metric - このインターフェイス外にパケットを送信するためのコスト です。ここで設定される値は、ルーターのリンク状態アドバ タイズに、このインターフェイスのリンク コストとしてアド バタイズされます。設定できる最大値は 32767 です。 password - この領域でパスワードが有効になっている場合 (既定では有 効)、このインターフェイスにパスワードを使用することがで きます。 共通のネットワーク上にある同じ領域のインターフェイスに は、すべて同じパスワードを使用する必要があります。 既定では、パスワードの使用は有効であり、パスワードは 12345678 です。 mtu - 断片化なしで送信できる OSPF 情報を含む IP パケットフ最 大サイズ (バイト)。Ethernet ネットワークの既定の IP MTU の既定値は、1500 バイトです。 注釈: そのインターフェイスの OSPF 構成パラメータを変更します。 例: set interface "ローカル エリア接続" 10.0.0.1 255.0.0.0 metric=2 mtu=1500

NETSH / ROUTING / IP / OSPF / SET / INTERFACE

netsh routing ip ospf set interface - Windows 2000/XP - コマンド インターフェイスの OSPF 構成パラメータを変更します。 / Windows 2000/XP
netsh, routing, ip, ospf, set, interface, cmd, command, Windows, 2000/XP
Quick - Link:
netsh interface set interface
インターフェイスのパラメータを設定します。
netsh routing ipx sap add filter
プロトコル フィルタのエントリをフィルタの一覧に追加します。
netsh ras show authtype
現在有効になっている認証の種類を表示します。
netsh interface ip show udpconn
UDP 接続を表示します。
netsh routing ip rip add announcefilter
インターフェイスでアナウンスされたルートのフィルタを追加します。
netsh p2p pnrp cloud show names
ローカルで登録された名前を表示します。







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インターフェイスの OSPF 構成パラメータを変更します。 / Windows 2000/XP

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